KURKKUFIELDS クルックフィールズ

ONLINE SHOP

千葉県木更津市

アクセス

採れたての
新鮮素材をいただく
ここだけの贅沢

採れたての
新鮮素材をいただく
ここだけの贅沢
EAT
EAT
クルックフィールズの食

農場からテーブルへ

クルックフィールズのダイニング

クルックフィールズのダイニングでは、園内で育てられている有機野菜やハーブ、シャルキュトリや平飼いで育てられた鶏の卵、酪農場の作りたてのチーズなど、新鮮な食材をふんだんに使ったメニューを提供しています。クルックフィールズの風景の中で採れたばかりの、さまざまな季節の味をお楽しみいただけます。
収穫と生産者への
感謝をつなぐ
パンづくり

収穫と生産者への
感謝をつなぐ
パンづくり

感謝をつなぐランカ

クルックフィールズのオーガニックファームで採れた黄金色の小麦を、ゆっくりと臼で挽いていくと、小麦本来の香りがじんわりと広がっていきます。

ランカは小麦がのびのびと育つ自然環境への感謝、そして種まきから収穫まで、時間をかけてしっかりと実らせてくれた農業チームへの感謝を、パンという形でつないでつくるベーカリーです。毎日たべるものだから、自然のまっすぐなおいしさを。

「今年も実り実らせてくれてありがとう」という感謝を込めて、つないでいくパンづくり。
森のいのちを
いただく
おいしさと智慧

森のいのちを
いただく
おいしさと智慧

循環のためのシャルキュトリー

シャリュキュトリーとは、ソーセージやハムなどの加工肉のこと。猪や豚、鹿のお肉と、農場で採れた四季折々の野菜やハーブをたっぷり使ったラインナップは農場ならでは。濃厚でジューシーな味わいが後を引くおいしさです。

シャルキュティエの岡田修シェフが、木更津市と共同で運営する食肉処理場「オーガニックブリッジ」で猪や鹿の解体処理を行うことからはじまり、加工、販売までを場内で手がけています。

「無駄をなくし、すべてを循環させて生かしていきたい」というシェフの想いが詰まったシャルキュトリーをお楽しみください。
丘の上の
風をまとう
ケーキの魔法

丘の上の
風をまとう
ケーキの魔法

ていねいに焼かれるシフォン

すり鉢状に広がるクルックフィールズの丘の上にシフォンはあります。農場から運ばれる新鮮な卵とさっぱりとした甘味のミルクを使い1つひとつていねいに焼き上げていきます。

パティシエたちが、時に牛や鶏の世話をしながら素材を五感で感じ、この環境でしか作れない最高のスイーツをお届けします。
日々の
エサやりから
搾乳まで

日々の
エサやりから
搾乳まで

おいしさを新鮮なまま届けるミルクスタンド

牛のエサやりから搾乳まで、 日々寄り添っているからこそわかるミルクの品質。そのおいしさを直接お客様にお届けするため、酪農のスタッフがクルックフィールド内でミルクスタンドを運営しています。季節によって新鮮なままお届けするミルクを通じて、さまざまなおいしさをお楽しみください。
カウンターで
向き合う
ぜいたくな時間

カウンターで
向き合う
ぜいたくな時間

丘の上のカフェレストラン「ぺルース」

宿泊施設 cocoon に隣接するカフェレストラン。丘の上からクルックフィールズの場内全体を眺めることのできる最高のロケーションです。

宿泊客はもちろん、一般の方も利用できるランチタイムはゆっくりと限定ランチコースを。カフェタイムは限定デザートプレートを、それぞれお楽しみいただけます(予約制になります)。

場内の営業終了後のディナータイムは、cocoon 宿泊ゲストのためだけのレストランとしてコース料理をお楽しみいただく場所になります。
食がつなげるものがたり
KURKKU FIELDS STORY

食がつなげるものがたり

COCOON ができるまで
レストラン「perus」という物語が
はじまる前のお話

こんにちは。レストラン「perus」のシェフを務める山名新貴です。夏はいつまでか。まだ残暑と言うには早い9月中旬。農場には夏野菜が実り、雑草は1日で数センチ伸び、自然の豊かさと植物の生命力の強さに驚かされる時期です。その頃、今秋オープン予定の宿泊施設 cocoon が完成間近で、その一角にはレストランが併設されました。

peruscocoonEATSTAY
COCOON ができるまで
レストラン「perus」という物語が
はじまる前のお話
ある日の KURKKU FIELDS
食に関わる仕事の喜び

こんにちは。ダイニングで調理スタッフをしている栗山恵里子です。木更津出身です。地元に貢献したい気持ちもあり、クルックフィールズに入社しました。配属になったのはダイニング部門。宿泊の方の朝ごはんや BBQ の準備など、様々なところに関わっている部門です。

DININGEAT
ある日の KURKKU FIELDS
食に関わる仕事の喜び
ある日の KURKKU FIELDS
私たちのベーカリー

こんにちは。ベーカリーでパンを作っています。米山紗弓です。クルックフィールズで働き始めて1年が経ちました。わたしたちは日々大好きなパンを作っていますが、この度メニューを一新してリニューアルオープンすることになりました。そのお話をさせてください。

LankaEAT
ある日の KURKKU FIELDS
私たちのベーカリー
ある日の KURKKU FIELDS
ブラウンスイスの
ミルクの話

食材がすぐ手に入る世の中だけれど一次産業に携わりたい、素材を知りたいと思いクルックフィールズに入社。今では週2日のブラウンスイスの搾乳の手伝いをしながらシフォンケーキやプリンを焼き続けています。

CHIFFONEAT
ある日の KURKKU FIELDS
ブラウンスイスの
ミルクの話
ある日の KURKKU FIELDS
焼いている人たちの心持ちは必ずケーキに現れる。

クルックフィールズでシフォンケーキを焼くことになったのは、たまごをたっぷり使ってつくるシフォンケーキが、ここのたまごの味を引き出すお菓子としてふさわしい、という考えからでした。

CHIFFONEAT
ある日の KURKKU FIELDS
焼いている人たちの心持ちは必ずケーキに現れる。
ある日の KURKKU FIELDS
私のクルック
フィールズライフ

ここで働くようになって何年か経ちました。おばちゃんにはかなり刺激的な場所です。人はよく「歳を取ったら田舎で暮らしたい」と言いますが、多分この職場はその願望を詰め込んだ場所のような気がします。

CHARCUTERIEEAT
ある日の KURKKU FIELDS
私のクルック
フィールズライフ